
参照: 警視庁 交通事故発生マップ>子どもの事故
登下校の安全性
浜川小学校までは50mほど。小学校は住宅のすぐ横。通学路は7:30−8:30まで歩行者専用道路になり登下校時の交通事故の心配がとても少ない。

参照: 警視庁 警視庁犯罪情報マップ
通りの安全性
高校・大学・塾に通い始めると夜道の安全性が気になるところ。最寄りの北品川や大崎駅から住宅までは、人通りが多く・街灯のある道を歩きます。比較的安心して歩けそう。 住宅周辺での声かけやつきまとい事案はとても少なく安心できそうです◎
地震は断層が動くことによって起こります。活断層とはくり返し活動し、将来も活動する可能性が高い断層です。活断層の近くでは、地震の規模が小さくても震源が浅く被害が大きくなる可能性があります。
一般的に、同じ地震でも平野や川に沿った地域、人工的に土を盛った造成地など、地表面(表層地盤)が軟らかい場所は、固いところよりも揺れやすい傾向にあります。東京都では都内の市街化区域の5,192町丁目について、各地域における地震に関する危険性を、建物倒壊危険度、火災危険度、災害時活動困難係数及び総合危険度で示しています

「緩い砂が堆積した場所」かつ「地下水面の低い場所」で液状化の可能性が高まります。東京都が所有するボーリングデータ及び地下水位分布図を用いて、発生の可能性を試算しています。


参照: 国土交通省 ハザードマップポータルサイト
洪水・浸水から生活を守るため、河川や下水道の整備が進められています。浸水予想区域図では河川施設や下水道施設だけでは対応しきれないような大雨を想定しています。(発生頻度がかなり低い降雨)

参照: 国土交通省 ハザードマップポータルサイト
土砂災害の種類には、がけ崩れ、土石流、地すべりの3つの現象があり、ほとんどの土砂災害は、台風や大雨、梅雨の時期の長時間の雨、地震によって発生します。23区内では多くが河川・崖近く、神社・寺院の傾斜地、公園内の傾斜地に集中。住宅地が土砂災害警戒区域ではなくても、子供の遊ぶ場所に警戒区域がないか確認ください
参照: 東京都環境局 要措置区域等の指定状況
土壌汚染対策法に基づく調査の結果、法に定める指定基準に適合せず、土壌の汚染があると認められた土地については、県知事または市長が「要措置区域」または「形質変更時要届出区域」として指定し、公示しています。
転入について
小学校・中学校の転入
転入先は住所ごとに定められた通学区域の学校へ通学します。最新情報は品川区>入学・転入
入学について(新1年・新7年入学)
品川区では、「学校選択」を実施しています。通学区域外の学校へ入学を希望する場合は、新入学時に限り、希望する学校を選択して申請できます。最新情報は品川区>入学・転入から新入学生向け入学案内を確認ください。

