学校の登下校
神南小学校までは640mほど。大通りは通らず、住宅街を歩くと小学校に到着。通学路は歩道が整備されていて、比較的安心して登下校できそう。

松濤中学校までは430mほど。住宅街を歩くと中学校に到着。通学路は歩行者用防護柵や車止めがあり、比較的安心して登下校できそう。
参照: 警視庁 交通事故発生マップ>子どもの事故

通りの安全性
高校・大学・塾に通い始めると通りの安全性が気になるところ。渋谷駅は11分・代々木公園駅は11分。駅から住宅までは街灯があり人通りのある道を歩きます。渋谷駅周辺はつきまとい・声かけ事案が多いので、代々木公園駅の利用がいいかもしれません
参照: 警視庁 警視庁犯罪情報マップ

LDKの目安は家族4人なら狭め16帖/標準18帖/ゆったり20帖。家族3人なら狭め14帖/標準16帖/ゆったり18帖

最近の分譲戸建で人気なのは、LDK20帖以上。ほとんどの戸建は天井高2.4mですが、吹抜けリビングや2.7m以上の天井高は根強く人気があります。壁面はクロスの一部を変更する、アクセントクロスが多く、セラミック素材であれば調湿機能があり尚良し。リビングは日当たり・風通しを考えると窓は2面以上あると良く、南側に大きな窓があれば日当たりは尚良いです。

一般的に、同じ地震でも平野や川に沿った地域、人工的に土を盛った造成地など、地表面(表層地盤)が軟らかい場所は、固いところよりも揺れやすい傾向にあります。東京都では各地域における地震に関する総合危険度を示しています

参照:地震に関する地域危険度測定調査

参照: 国土交通省 ハザードマップポータルサイト

洪水・浸水から生活を守るため、河川や下水道の整備が進められています。浸水予想区域図では河川施設や下水道施設だけでは対応しきれないような大雨を想定しています。(発生頻度がかなり低い降雨)

参照: 国土交通省 ハザードマップポータルサイト

土砂災害の種類には、がけ崩れ、土石流、地すべりの3つの現象があり、ほとんどの土砂災害は、台風や大雨、梅雨の時期の長時間の雨、地震によって発生します。23区内では多くが河川・崖近く、神社・寺院の傾斜地、公園内の傾斜地に集中。住宅地が土砂災害警戒区域ではなくても、子供の遊ぶ場所に警戒区域がないか確認ください

転入について

小学校 転入
転入先は住所ごとに定められた通学区域の学校へ通学します。詳しくは渋谷区>入学・転入

中学校 転入
渋谷区では転入でも学校選択希望制による学校選択が可能です。詳しくは渋谷区>学校選択希望制(中学校)

入学について

小学校 入学
渋谷区では住所地の指定校に入学することが原則です。詳しくは渋谷区>入学・転入

中学校 入学
入学を希望する学校を選べます。学校選択希望制は、現行の通学区域を維持したうえで、通学区域外の学校への入学を希望することができる制度です。 詳しくは渋谷区>学校選択希望制(中学校)